心拍数・脈拍数を管理する、メンタルトレーニング?

メンタル

心拍数・脈拍数

人間は生きています。

呼吸して歩き、手を伸ばしたり、走ったり、
人は生きているという確認はどのように行うのでしょうか?

一番わかりやすく言うと身体が動く限り生きています。

逆に身体が動かなくなると生きていないのでしょうか?

生きています!

では、本当に人間が生きていることを確認する所と言えば
何を確認すれば良いのでしょうか?

そうです!

心拍数・脈拍数です!

心臓であったり、手首の脈拍です。

この脈拍数は普段あまり意識されていないのではないでしょうか?

全力で走ったり、マラソンなどを行うと脈拍数は
普段よりだいぶ早くなります!

緊張している時も若干の早さを伴います。

この脈拍を管理するということは意外に役立ちます。

人が倒れたりした時なども医師は必ず、
首や手首に手を当てております。


自分の緊張状態などを普段から確認する上でも、

緊張している時の脈を測って、記録して置くというのは、
とても良いかと思います!なぜ?

マイナス思考の捨て方
人はプラスもマイナスも持ち合わせています。もし、いろいろなコトや人に、負け続けていたらどうでしょうか。負け癖がついてマイナスな感情ばかりが沸いてきて『また負けるのではないか?』とネガティブで否定的なマイナス思考に陥ってしまいます。

心拍数・脈拍数を記録

心拍数や脈拍数を測って記録して置くことは、
スポーツ選手』や『アスリート』であれば
物凄く大事なことになります。


緊張時、一分間の脈拍数を記憶して数字で緊張を
管理できるということで、緊張の目安にもなり、
緊張の対応が楽に行えます。



長距離と言われるような競技に
挑んでいる方などは特に大切です!


長距離競技のスポーツ選手やアスリートは、やはり持久力も
かなりあるので脈拍数も普段はゆっくりにはなるのでしょう。

メンタルトレーニング
自分の中の心・脳(思考・考え方)、身体を鍛えることや本番での場数を踏むことなどお話しして来ました。年齢の違いでもあったり、男性・女性でもメンタルの感じ方や捉え方や迷い・不安・困難なことというのは本当に人によって、さまざまに違いはあります。



私たち一般人とはくらべものにならないほどです!
平常時でも50回前後ぐらいではないでしょうか。

これは人にもよりますが、だいぶ遅いです!


だいたい私は普段であらば、一分間に
だいたい70回前後ぐらいです!


最近ではあまり緊張することはないのですが、大事な人と会う時や
どこか出かける時などは100回前後ぐらいかもれません!
物凄い緊張⁉笑。


この脈拍数を測ることを緊張時などに行っていると、
緊張状態になると自然と手が脈の方に行き、
脈を測らなくても手首に手を当てているだけでも安心します⁉

変な感じですが、心が落ち着くようになり、
緊張を和らげてくれて、とても心地良いです!

ただその時は落ち着くのですが?

いざ本番になると緊張が爆発して、
『口から心臓が飛び出る!』かと思う時もあります!笑!

おぇおぇ。ってなったりも!汗。



緊張時、脈に手を当てる行為は意外に
良いリラクゼーション法かもしれません?


私だけでしょうか?笑。


皆さんも恋人と初めてのデートの時などに
やられて見てはいかがでしょうか?


※良く緊張するという方に!おすすめ!です。
本番の前やデートの前など、家を出るときに軽くストレッチしてから
出かけられると、少し緊張も軽減できます!
【身体が硬いがゆえに緊張し、緊張がゆえに体が固まる!】
『緊張=身体が硬い』ということでもあります。

ぜひ!やられて見てください!

イライラする脳ストレスを解消する行動!おすすめ10選
自然と、この場所に来ている?自然と呼ばれているような感覚に陥る場所?あなたにも一つぐらいあるのではないでしょうか。

本番で力を発揮できる理由

自分の脈拍数を知っている!のと、知らない!のとでは、
いざ、本番という時の挑む、心構えにもかなりの違いが生じます。


緊張への対応策も練れますし、緊張状態をすぐに確認して
意識付けすることで緊張への早い段階での対処などにもとても有効です。


だいたい普段、あまり緊張していることに対して
関心がないという人などは『いや~、今、緊張してる⁉』と
感じるだけで緊張への対応など何もしませんし、出来ません?


『当たって砕けろでいくぞぉ~!』になってしまいます。


メンタルトレーニングを行っている人は、極度の緊張からの
逆算から緊張への対応を行い、自分の緊張時の脈拍数からも
リラックスするのに適した方法を取っています。



そこが、『スポーツ選手』『アスリート』は、

本番に力を発揮できる理由の一つでもあります。

 

自分の『体をコントロール出来る!』のはあなただけです。

完全個室のダイエットジム es three[エススリー]

人生最後の目標にチャレンジして見ても、
良いのではないでしょうか。。

タイトルとURLをコピーしました